最新情報

◆ 最新ブログ記事 ◆

このサイトや、メルマガ、小冊子で次のことが分かります

「見た目は普通。 けれど内心は死の不安におびえてる

「いずれは死ぬのは頭ではわかっていても、気持ちがついていきません。

それくらいじゃ抑えられない不気味な不安に覆われるんです」

「この死の不安が付きまとうかぎり、自分は何を手にしても
幸せになれないんじゃないかって思う」

「幼い頃怖かった死が、再び気になりはじめて…」

大切な人たちと最後お別れせねばならないと思うと切なくなって…」

「死を考えると怖くてしょうがない」

どうせ死ぬのに、なぜ生きるの?



このような悩みをお持ちの方へ、

ブッダの教えた死の克服の道が分かる
注目の小冊子『死の不安を克服したいあなたへ』を

【無料進呈】いたします


ここから申し込む
メールアドレス:
苗字(ペンネーム可):



例えば、このような内容です。

「どうせ死ぬ……」この呪縛から逃れるブッダが教えたたった一つの方法  

◆死の不安解消法、間違った5つの常識とは?
(知らなかったら、一生不幸のままです)

どのようにして、死の不安、恐れ、苦しみの根本が
根こそぎ抜き取られるとハッキリしたのか?
(それは、百億円を手にいれるより凄いことです)

なぜ死が怖いのか? 4通りの理由
(自分でもよく分からない恐怖の秘密が明らかになります)

◆どうやって死の不安を理解してもらえない深い孤独に サヨナラしたのか……。
(大好きな人に、孤独のメッセージではなく、
喜びのメッセージを伝えられるようになるには?)

◆上っ面の自信が、腹底からの自信に変わる瞬間とは?
(才能や立場に関係ない、一番深いところから湧き上がる喜びが 分かります)

3通りの死の恐怖があることを知りましょう。あなたはどれ?
(問題を整理しましょう。それが偉大な第一歩です)

◆どこに死の解決が教えられているのか?

◆「死の怖れなし」を詠い、13階段を駆け上った死刑囚をご存じですか?
(最悪の状態でも、崩れない幸せがあります。
決して英雄豪傑にならねばならないのではありません)

などの答えです。


あなたが恐れている死という問題によって、
毎日の幸せを妨げられないたった一つの道がここにあります。


なぜ無料でプレゼントするのか?

答えは簡単です。私自身がものすごく悩んできた内容なので、あなたの苦しみがよく分かるからです。

最初はペットの死を通してでした。

それから、高校時代の後輩との死別。

「結局、死んでいくのに何であくせく生きていかなきゃならないんだ」

「なんで死なんかがあるんだ」

当時、死を前に立った自分を思い浮かべると、絶望の二字に支配されてしまったものです。

そうすると、何もかもが嘘っぱちに思えてきました。

成績の良し悪し、

わずらわしい人間関係、

業績、

評価

みんな人間が勝手に決めた基準で、大宇宙から見れば滑稽なやりとりではないのか。

それよりも死ぬということこそが現実ではなにのか。

どうして皆、この現実に気づかずに、嘘っぱちの人生を演じ続けているのだろう……。

私は、死生学を学び、哲学を学び、宗教・思想を学びました。

しかし、これといったものが見当たりません。

多くは、死の現象を分析したものであったり、

心の動きをまとめたものであったり、

考え方を変えようとするもの

例えば、

1、死んでも生まれ変わりがある

⇒死んでもっとひどい世界に生まれたらより悪いじゃないか

2、死ぬと思っているうちは死なない

⇒でも、本当に死ぬときがくるのでしょう? 先延ばしにするだけ?

3、死の恐怖は若いうちだけ

⇒それはウソ、恐怖の臨終を迎えた年配の方や歴史上の人物はたくさんいる

4、どっちみち絶対に死ぬ、だから心配いらない。

⇒いつ死ぬか分からないことだけが恐怖ならそう考えればいいかもしれないけれど
そういう問題じゃない。「死」そのものが不安なのであって、問題解決に全くなってない

など。

つまりは、いかに、死の不安をごまかすか、 そういったものばかりでした。

「僕が知りたいのは、建て前や見せかけじゃなくって、本当のことなんだ!」

心の中でいつも叫んでいました。


そんな中、フトしたきっかけで仏教を学ぶようになったのです。

最初は偏見だらけでした。

仏教と聞いても、葬式、法事、火の中に何か放り込んで祈る、

そんなイメージしかなかったからです。

ところが、学んでいくと全く違っていました。

アインシュタインを始め、多くの知識人が仏教を絶賛していることにも驚きました。




 






そしてハッキリしました。

ブッダの教えを聞けば、死の根本問題である『無明の闇』が晴れます。

英雄豪傑になれたからではありません。

たとえ気が小さくても臆病でも関係ありません。問題はまったく別の部分にあったのです。

これは、歴史の重さに耐え、国や時代を超えた、問題解決の道です。

なぜならそれは、ブッダが考え出したものではなく、「発見」したものだからです。

ブッダが発見した偉大な答えを、あなたにお届けします。




追伸

もう一つプレゼントがあります

それは『フライザイン~死に対して自由な心を求めた僕と彼女と妹の物語~』

です。

一部、実話が混ざった「生と死」を学べる物語です。

ストーリーラインに乗せているので、難解な哲学・思想も理解しやすいですし、

最後まで読み通すことができると好評です。



今日は、さらにもう一つプレゼントいたしましょう。

葬式や法事で必ずといっていいほど読まれる、

朝(あした)に紅顔(こうがん)ありて、夕(ゆうべ)に白骨となれる身なり

で有名な、『白骨の御文章』を解説した小冊子です。

室町時代に書かれたこのお手紙は、500年以上、読み継がれてきました。

そこには遺族の方に込められた慈悲いっぱいのメッセージがつづられています。

その意味を優しく、身近な例などを通して解説した『小冊子』を無料で提供しております。

日本人の教養としても一読されるとよいと思います。

   


ここから無料で3つのプレゼントを受け取る
メールアドレス:
苗字(ペンネーム可):


あなたは十分悩んでこられたはずです。

もう、解決の道に向かって真っすぐに歩み始めて

いいのではないでしょうか?

あなたの悩みが晴れることを心から願っております。


このページの先頭へ